最終報告とみんなへのメッセージ
①今の気持ち&日本語402のみんなへのメッセージ 日本語401と402はパデューで私の一番好きな授業でした。朝日に起きる時にその日は日本語の授業があったなら楽しみにしていました。他の授業比べると、本当に楽しいです。たくさん新しい友達を作りました。パデューで私の大切な友達は、私の日本語友達です。その友達と荻内先生のおかげで日本語この学期はとても楽しかったと思います。みんなさん、ありがとう! ②個人学習プロジェクトの最終報告書 今学期の個人学習プロジェクトのために日本語の歌の翻訳を選んだ。よく日本語の音楽を聞くが、たまにあまり理解できない歌詞がある。様々な曲を翻訳することで、日本の音楽の独特な要素を理解しやすくなると考えた。そのためこのトピックを選んだ。翻訳と歌詞を探すために「Spotify」のアプリを使った。「Spotify」は私が音楽を聴くのに主に使っているアプリでとても便利だった。Spotifyに私のプレイリストは750ぐらい日本語の曲がある。たくさん選択肢があった。始めに曲を選んだ理由があまりないけど理由を選ぶなら、たぶんその曲は私の好きな曲だから。でも、プロジェクトを続けている間に曲リストを少し変えた。プロジェクトの前に一番訳したい曲がもう分かっていた。その曲はとても難しそうな歌詞があるから訳したかった。将来的には、他の日本語の歌も理解できるようになりたいと思っていた。 中間報告に似て、成果はとても良好であった。様々な興味深い言葉を学んだ。日本とアメリカの曲の違いはとても興味深いと考える。日本の歌はもっと心がこもっており、より良い物語を語るように思われる。しかし、それは面白いだけであり、先学期にそのことを学んだ。曲リストの最後の半分のためにもっと難しい曲を訳した。でもその前に、曲について話そう。中間報告の後、さらに4曲を訳した。今は合計で8曲になった。でも、学期の初めからーつの曲を変えた。最後の四曲は「フレデリック」の「リリリピート」と「アド」の「唱」と「チッルミコ」の「OK, cheers!」と「島爺」の「九龍レトロ」を訳した。各曲には独特な要素があった。それは面白いと思う。いくつかの曲は他の曲よりもっと簡単だと思った。例えば、アドの「唱」の曲の中の一部の歌詞は簡単だったが、他の部分は難しかった。時々英語も入っていた。「チッルミコ」の「OK, ch...